百万回生きたねこ
読み初めはなんじゃいな?って。思いながら読みます。でも クライマックス。私は子供達の前で号泣。主人公の猫に気持ちをおいて。泣くか。伴侶の白猫に自分を重ねて泣くか。 私は近頃後者です(笑) あなたは私のためにだけ泣いてくれる。
愛しているわ。
さようなら〜キラキラ。・゜゜(>_<)゜゜
みたいな。苦笑いしないで。
めっきらもっきら
縦横むきをかえ、不思議な三人の妖怪?聖霊?と男の子の不思議な時間。案外忘れてて、私たちも幼い時実は出会っていたのかも。なんて想像しちゃう。変な懐かしい気持ちになります。絵も素敵です。
年長組の担任の時。 声色使ってノリノリで読んで。ました。
f^_^;

